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ScanSnapシリーズ設定方法

ScanSnap連携 自動スキャンについて

ScanSnap iX500では、スキャナドライバのインストール後、スキャネットのソフト上で自動スキャンの設定ができます。
自動スキャンとは、ScanSnapのスキャンボタンを押さなくてもスキャンが実行される機能です。
※ScanSnap Manager Version 6.0 L10以降より対応

1.自動スキャンの設定

弊社ソフトウェア(カンマくん3、デジらく採点無料版・有料版、らく点マークくん3※リリース予定、らく点マークくん3Lite)のメイン画面の「ツール」の中から、「読み取り設定」をクリックし、スキャナとの連携方法という箇所の「JPEGファイル方式」を選択し、「ScanSnap連携を行う」にチェックを入れ「自動スキャン」に選択してください。

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ScanSnap Manager自動連携について

ScanSnap iX500,S1500,S1300iなどの機種は、スキャナドライバのインストール後、スキャネットのソフト上で自動連携の設定ができます。
※ScanSnap Manager Version 5.0 L20以降より対応

1.自動連携の設定

弊社ソフトウェア(らく点先生2、QA-Navi2無料版、QA-Navi2、らく点マークくんスタンダード、らく点マークくんLite等)のメインメニューの「ツール」の中から、「ScanSnap Manager自動連携(A)」をクリックし、「自動連携を利用する」にチェックを入れて「OK」をクリックすれば完了です。

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ScanSnap iX500の場合

1.スキャナドライバのインストール

スキャナドライバをインストールしていないお客様は、スキャナに付属のDVD-ROMで専用ドライバをインストールしてください。

ScanSnapのスキャナドライバーは、ScanSnap Manager(スキャンスナップマネージャー)です。
※インストール方法の詳細については、本体付属のマニュアル等をご参照ください。

ScanSnapManagerインストール

2.クイックメニューの設定
タスクトレイ
Windows右下にあるタスクトレイ(時計の左にあるアイコン)に青マルのSというアイコンがありますので、右クリックしてください。
ScanSnap Managerのメニューが表示されますので、その中にある「Scanボタンの設定」をクリックしてください。
スキャンボタンの設定

ScanSnap Managerが起動します。画面左の「クイックメニューを使用する」のチェックを外してください。
クイックメニューのチェックを外す

3.読み取り設定

画面右上にある、「読み取り設定」をクリックして、「新しい読み取り設定」を選択します。
スキャネットシートの読み取り」と名前を入力して「OK」をクリックします。
読み取り設定
読み取り設定の新規作成

4.詳細設定画面の表示

ScanSnap Manager起動画面左下の「詳細」をクリックして、詳細設定画面を表示させます。
読み取り設定

5.詳細の設定
詳細の設定を以下のように設定してください。

[アプリ選択]
アプリケーションを起動しません(ファイル保存のみ)」を選択してください。
アプリ選択

[保存先]
イメージの保存先は、ソフトの監視フォルダと同じ場所にしてください。
ソフトの監視フォルダはドキュメントに保存されている、ScanTmpとなっております。

C:\Users\<ログイン名>\Documents\ScanTmp
ソフトの監視フォルダ(ScanTmp)はソフトウェアインストール時に自動的に作成されます。
<ログイン名>はお使いのPC,ご利用ユーザー様によって変わります。
※「読み取り後、ファイル名を変更します」のチェックを外してください。
保存先
イメージの保存場所

【ファイル名の設定】をクリックします。
ファイル名の設定
[自分で名前を付けます]を選択します。
自分で名前を付けます

[読み取りモード]
【以前のバージョンの画面】
・画質の選択: ノーマル
・カラーモードの選択: カラー
・読み取り面の選択: 両面読み取り(片面シートの場合、片面読み取り)
・チェックボックス「白紙ページを自動的に削除します」をクリック
読み取りモード
【最新のバージョンの画面】
・画質の選択: ノーマル
・カラーモードの選択: カラー
・読み取り面の選択: 両面読み取り(片面シートの場合、片面読み取り)
・向きの選択: 回転しない
・チェックボックス「白紙ページを自動的に削除します」をクリック
ScanSnapManager画面
オプション」をクリックし、「文字をくっきりします
にチェックを入れ、それ以外のチェックを外します。
オプション

[ファイル形式]
ファイル形式の選択: JPEGを選択します。
ファイル形式

[原稿]
サイズの選択: サイズ自動検出を選択します。
原稿

[ファイルサイズ]
圧縮率: を選択します。
ファイルサイズ

6.設定の適用
「OK」をクリックして設定を適用します。

7.タスクトレイから読み取り設定を選択
タスクトレイのScanSnap Managerアイコンを左クリックしてください。
メニューが表示されたら、先ほど作成した「スキャネットシートの読み取り」を選択してください。
※この設定が選択されていないと読み取り件数が増えません。
タスクトレイスキャネットシートの読み取り

おつかれさまでした。
以上でスキャナの設定は終了し、読み取りの準備ができました。

ScanSnap S1500の場合

1.スキャナドライバのインストール

スキャナドライバをインストールしていないお客様は、スキャナに付属のDVD-ROMで専用ドライバをインストールしてください。

Scan Snapのスキャナドライバーは、ScanSnap Manager(スキャンスナップマネージャー)です。
※インストール方法の詳細については、本体付属のマニュアル等をご参照ください。

ScanSnapManagerインストール

2.クイックメニューの設定
タスクトレイ
Windows右下にあるタスクトレイ(時計の左にあるアイコン)に青マルのSというアイコンがありますので、右クリックしてください。
ScanSnap Managerのメニューが表示されますので、その中にある「Scanボタンの設定」をクリックしてください。
スキャンボタンの設定

ScanSnap Managerが起動します。画面左の「クイックメニューを使用する」のチェックを外してください。
クイックメニューのチェックを外す

3.読み取り設定

画面右上にある、「読み取り設定」をクリックして、「新しい読み取り設定」を選択します。
スキャネットシートの読み取り」と名前を入力して「OK」をクリックします。
読み取り設定
読み取り設定の新規作成

4.詳細設定画面の表示

ScanSnap Manager起動画面左下の「詳細」をクリックして、詳細設定画面を表示させます。
読み取り設定

5.詳細の設定
詳細の設定を以下のように設定してください。

[アプリ選択]
アプリケーションを起動しません(ファイル保存のみ)」を選択してください。
アプリ選択

[保存先]
イメージの保存先は、ソフトの監視フォルダと同じ場所にしてください。
ソフトの監視フォルダはドキュメントに保存されている、ScanTmpとなっております。

C:\Users\<ログイン名>\Documents\ScanTmp
ソフトの監視フォルダ(ScanTmp)はソフトウェアインストール時に自動的に作成されます。
<ログイン名>はお使いのPC,ご利用ユーザー様によって変わります。
※「読み取り後、ファイル名を変更します」のチェックを外してください。
保存先
イメージの保存場所

[読み取りモード]
・画質の選択: ノーマル
・カラーモードの選択: カラー
・読み取り面の選択: 両面読み取り(片面シートの場合、片面読み取り)
読み取りモード
・「オプション」をクリックし、
文字をくっきりします」「白紙ページを自動的に削除します
にチェックを入れ、それ以外のチェックを外します。
読み取りモードオプション

[ファイル形式]
ファイル形式の選択: JPEGを選択します。
ファイル形式

[原稿]
サイズの選択: サイズ自動検出を選択します。
原稿

[ファイルサイズ]
・圧縮率: を選択します。
ファイルサイズ

6.設定の適用
「OK」をクリックして設定を適用します。

7.タスクトレイから読み取り設定を選択
タスクトレイのScanSnap Managerアイコンを左クリックしてください。
メニューが表示されたら、先ほど作成した「スキャネットシートの読み取り」を選択してください。
※この設定が選択されていないと読み取り件数が増えません。
タスクトレイスキャネットシートの読み取り

おつかれさまでした。
以上でスキャナの設定は終了し、読み取りの準備ができました。

ScanSnap S510の場合

はじめてスキャネットシートをご利用のお客様は、スキャネットシートソフトウェアのダウンロード・インストールを行い、読み込みツールとして、「ScanetFeeder」が選択されていることをご確認ください。

1.スキャナドライバのインストール
ScanSnapManagerインストール
スキャナドライバをインストールしていないお客様は、スキャナに付属のCD-ROMで専用ドライバをインストールしてください。

ScanSnapのスキャナドライバーは、ScanSnap Manager(スキャンスナップマネージャー)です。
※インストール方法の詳細については、本体付属のマニュアル等をご参照ください。

2.クイックメニューの解除
タスクトレイ
Windows右下にあるタスクトレイ(時計の左にあるアイコン)に青マルのSというアイコンがありますので、右クリックしてください。
クイックメニューを使用を解除
ScanSnap Managerのメニューが表示されますので、「クイックメニューの使用」に付いているチェックを外してください。
※ScanSnap Manager Ver4.1(ScanSnap S510付属)では、「クイックメニュー」という機能が追加されています。こちらがチェックされていると、2-3.以降の設定が行えませんので、「クイックメニュー」を解除する処理を行ってください。

3.新規設定と指定
つぎに、読み取りに備えて下記の設定をしておいてください。

新規名称の設定
新規名称設定
Windowsの「スタート」メニュー⇒「すべてのプログラム」⇒「ScanSnap Manager」
⇒「ScanSnap Managerの設定」 をクリックして起動させます。
「読み取り設定の選択」にある「新規」をクリックして、任意の名前を設定してください。
(※ここでは「マークシートの読み取り」と名前をつけています)
入力ののち「OK」をクリックします。

アプリ選択の指定
アプリ選択の指定
「読み取りと保存に関する項目の変更」で、「アプリ選択」タブを選択し、
「アプリケーションを起動しません」に指定してください。

保存先の指定
保存先の指定
「保存先」タブを選択し、「読み取り後、ファイル名を変更します」のチェックを外してください。

読み取りモードの設定
読み取りモード設定
「読み取りモード」タブを選択し、
画質の選択:ノーマル
カラーモードの選択:カラー
読み取り面の選択:片面、または両面(※読み取りシートに合わせて選択してください)
に指定してください。

読み取りモードオプション
「オプション」をクリックし、
「文字をくっきりします」
「白紙ページを自動的に削除します」
にチェックを入れ、それ以外のチェックは外してください。

ファイル形式の指定
ファイル形式指定
「ファイル形式」タブを選択し、
ファイル形式の選択:JPEG
に指定してください。

原稿サイズの指定
原稿サイズ指定
「原稿サイズ」タブを選択し、
原稿サイズの選択:サイズ自動検出
または、A4
に指定してください。

ファイルサイズの指定
ファイルサイズ指定
「ファイルサイズ」タブを選択し、
圧縮率:3
に指定してください。
「OK」をクリックして設定を適用します。

4.タスクトレイから読み取り設定を選択
Windows右下にあるタスクトレイ(時計左側のアイコン)に青マルのSというアイコンがありますので、左クリックしてください。

メニューが表示されたら、先ほど作成した「マークシートの読み取り」を選択してください。
※この設定が選択されていないと読み取り件数が増えません。
タスクトレイ
スキャネットシートの読み取り

おつかれさまでした。
以上でスキャナの設定は終了し、読み取りの準備ができました。

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スキャネットのアウトソーシングが選ばれる3つの理由

大規模な集計や採点はスキャネットに全てお任せください。
大学授業評価アンケート,ES(従業員満足度)調査,CS(顧客満足度)調査,展示会アンケート,病院内アンケート,入社試験,入学試験,各種模擬試験などの実績がございます。
「評価内容は?」「設問数は?」「集計内容の解析は?」「採点方法は?」「特殊採点は?」「成績表は?」などなどアンケートやテストを取り仕切るご担当者の悩みは尽きることがありません。
そのお悩み スキャネットが解決します。

マークシート、ソフトウェアのプロだから任せて安心です。
マークシートの設計はもちろんのこと、マークシートの読み取り、データ処理、集計・分析処理の全てのソフトウェアを社内で開発していますので、お客様の細かいご要望にお応えすることができます。

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集計のプロがいるから任せて安心です。
社内にはデータ集計・統計分析を得意とするアナリストが在籍しています。「お客様は何が知りたいのか」を前提とした統計分析により、最適な集計レポートをご提案いたします。

担当営業が細かくフォローするため安心です。
受注前のご相談からご納品までワンストップで
担当営業が細かくサポートいたしますのでご安心下さい。担当営業がワンストップでお客様のご意向をお受けして、
集計のプロやソフトウェア開発のプロが万全のサポート体制でお応えすることで高いご評価をいただいています。

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お問い合わせはこちら

アウトソーシングサービス実施フロー

実際にスキャネットのアウトソーシングを実施する流れとは?

たとえば、大学授業評価アンケートをアウトソーシングサービスで行った場合、以下のフローでご担当者さまの負担を軽減します。
全てのステージにおいて担当営業がワンストップで対応させていただいた上で、業務は各ステージのプロ集団が行いますので安心してお任せ下さい。

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【実施前】
● 実施内容お打ち合わせ、スケジュール設定
● マークシートデザイン&印刷
質問項目やデザインなどのご要望をお伺いして、専属デザイナーが質問票を作成します。
マークシートのプロ集団が作成する「回答しやすいマークシート」なので安心です。
● 教員名簿・科目データの受領
● マークシート封入仕分け
学部・学科コード、科目コードなどを印刷して教科別に
封入するなどきめ細かいサービスをご利用いただけます。
● アンケート実施セットご納品
学部別、担当講師別、キャンパス別などご要望に応じて仕分け・梱包、納品します。

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【実施中】
● 大学様側での実施セット受領
● アンケート実施、回収
● 回収マークシート弊社へ送付
大学様のご都合に合わせた回収方法を実施します。
※ご要望に応じてWebアンケート方式でのご提案もさせていただきますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

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【実施後】
● マークシート受領、マークシートスキャニング
● 集計・集計結果出力
わかりやすい表やグラフで集計します。
自由記述回答の文字入力にも対応しています。
● 統計解析手法を用いた分析処理
プロのアナリストが最適な分析法をご提案させていただきます。
● 集計・分析結果ご納品
教員別の集計結果を先生の個人宅に郵送することも可能です。
● 次回に向けての改善ご支援・サポート
アンケートの結果をご覧になった先生方の改善プランを集約するためのwebサービスをご提供しています。確実にPDCAサイクルを回すことができます。

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【採点のアウトソーシングもお受けします】
● 設問数、選択肢数に合わせたマークシートの作成
● テスト実施、回収
● 希望に合わせた帳票の出力
官公庁の国家公務員幹部候補生採用試験の採点業務アウトソーシング(2年連続受注)の他、
地方自治法、公共団体などからの受託業務を多数受注しております。

よくあるご質問

Q マークシートのデザインとか集計表の内容を考えるのが面倒なのですが、おまかせで提案してもらえるのでしょうか?
A おまかせください!質問の内容や、どのような集計をされたいかをお聞きして、マークシートのデザインや集計方法、集計結果のまとめ方までトータルにご提案いたします。

Q 採点のアウトソーシングをお願いする場合は出力帳票の希望を聞いてもらえますか?
A おまかせください!社内でソフトウェア開発を行っておりますので、ご希望にあったデータを出力できます。

Q 自由記述欄のデータを文字入力してもらうことはできますか?
A おまかせ下さい!もちろん自由記述欄のデータ入力にも対応しています。また、単にデータを入力するだけではなく、関連する選択式の質問の回答結果に応じて自由記述欄を分類することができます。

Q 集計の単位が多岐に渡って複雑なのですが対応してもらえるのでしょうか?
A もちろん、対応できます。集計のやり方はお客様によって本当に様々です。スキャネットではソフトウェアを自社開発していますので、複雑な分類に従って集計を行うことが可能です。

Q これから何年か連続でお願いした場合、過去の結果を利用して経年変化の集計などもお願いできるのでしょうか?
A もちろんおまかせ下さい!数多くの質問の経年変化の状況をわかりやすいグラフや表にしてまとめることが可能です。

Q どうしてスキャネットのアウトソーシングは他社より低価格なのですか?
A 全国4,000以上のユーザから培ったノウハウや蓄積されたソフトウェアを活用することで、高品質を保ちながら大幅な合理化を実現したことでコストダウンが可能となりました。

Q 現在と全く同じ条件で費用がどのぐらいになるか見積もってもらうことはできますか?
A おまかせ下さい!全く同条件でお見積りいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

らく点マークくんLiteバージョン
らく点マークくんLiteバージョン

有料ソフト

【茨城県自己採点対応バージョン】
センター試験対応、本格採点ソフトウェアです。

センター試験対策の校内模試や演習授業に便利なソフトウェアです。個人成績表や、得点度数分布表、選択肢別の解答率表など13種類以上の帳票を出力できます。また、茨城県のセンター試験自己採点結果集計のフォーマットに対応しています。
【高等学校様限定 有料ソフトが実質無料】
マークシートを購入するとらく点マークくんLiteを1年間無料で利用できる特典があります!

ソフトウェアのダウンロードをもって
ソフトウェア使用許諾契約書の内容に同意する』とさせていただきます。


ダウンロードする

らく点マークくんLiteのデータ移行方法について

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古いPCから新しいPCへデータ移行ができます。

らく点マークくんLiteは、古いPCから新しいPCにデータ移行ができます。古いPCに保存されているデータをUSBメモリなどに保存し、新しいPCの同じ保存先にデータを置き換えます。
詳しい操作手順は下記資料をご覧いただくか、サポートダイヤルへお問い合わせください。
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操作手順書ダウンロード

利用ライセンスのお申し込みについて

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ライセンス発行申込用紙のダウンロードはこちら

センター模試シートをご購入いただきました高等学校様は、ライセンス発行申込用紙をダウンロードの上、メールまたはFAXにて弊社宛にお送りください。購入履歴を確認後、メールにてライセンスキーをお送りいたします。
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申込用紙ダウンロード

ダウンロード

動作環境

OS Microsoft®Windows®XP/Windows®Vista/Windows®7/Windows®8
/Windows®8.1/Windows®10
MacOSに関しましては、現在対応の予定はございません。
Windows®2000には対応しておりません。
Windows®8で動作させるためには .Net Framework 3.5がインストールされている必要があります。
.Net Framework 3.5インストール方法はこちら
必要コンポーネント
(自動インストールされます)
.NET Framework 2.0以降
→自動インストールされない方はこちら
※ソフト起動時に以下のメッセージが表示されてしまう場合
「次の64ビットバージョンのOfficeプログラムがインストールされているため、32ビットバージョンのOfficeはインストールできません」
Microsoft Access データベース エンジン 2010 再頒布可能コンポーネント
こちらのインストールをお試しください。
表示画面 1024×768以上推奨
メモリ 2GB以上
ストレージ 必須空き容量400MB以上 ※データ領域は別途必要です。

ソフト詳細

バージョン Ver1.0.41
更新日 2018年 3月 30日
ファイルサイズ 171MB
対応シート 商品一覧のページをご覧下さい。
ご注意

★バージョンアップについて
バージョンアップの際、アンインストールの必要はございません。また、作成されたデータも削除されません。ダウンロード後、通常通りインストールしてください。

更新履歴

[Ver.1.0.41更新]
・シート型番SN-0383,SN-0385,SN-0487追加
・帳票の受験型の合計点を各科目の正解配点で設定した点数の合計になるように修正
[Ver.1.0.40更新]
・平成30年度センター試験の正解配点プリインストール
[Ver.1.0.39更新]
・型番SN-0088のマーク位置調整
[Ver.1.0.38更新]
・センター試験自己採点結果報告表の平成30年度対応
・Z会試験問題の正解配点を追加
 2018年度用センター試験直前トライアル
 2018年度用センター試験直前予想問題集
[Ver.1.0.37更新]
・Z会試験問題の正解配点を単科テストに追加
 2018年用パワーマックス(国語、英語筆記、英語リスニング、数学ⅠA、数学ⅡB)
 2018年用直前予想問題集(国語、英語筆記、英語リスニング、数学ⅠA、数学ⅡB)
[Ver.1.0.36更新]
・正解配点のdatファイルを取り込めない不具合修正
[Ver.1.0.35更新]
・平成29年度センター試験の正解配点プリインストール
[Ver.1.0.34更新]
・Z会正解配点修正
 センター直前予想問題集生物第1回 正解7→7か8
 センター直前予想問題集生物第3回 正解23→23,26,36のいずれか
・センター試験自己採点結果報告表の平成29年度対応
[Ver.1.0.33更新]
・類型(合計得点)を出力した時に、シート型番SN-0450の第1解答科目が適用されない不具合を修正
・出力パターン設定でシート型番SN-0450を設定している科目をグループ設定した時に「第1解答科目を表示させる」が表示されない不具合修正
[Ver.1.0.32更新]
・SN-0450シート追加
・SN-0450でSN-0432を読めるようにしました。
 SN-0432の番号の7桁目の0を第1解答科目として判定します。
・エラー修正画面でのデータの削除が反映されないバグを修正
[Ver.1.0.31更新]
・Z会試験問題の正解配点を追加
 2017年用センター試験直前トライアル
 2017年用直前予想問題集
[Ver.1.0.30更新]
・単科テストモードでテスト複数選択時に発生するエラーを修正
[Ver.1.0.29更新]
・平成28年度センター試験の正解配点プリインストール
・Z会正解配点の間違い修正
 単科テストモード「数学Ⅱ・B⑧(Z会H28パワーマックス)」の設問3_クの正解「2」を「1」に修正
・試験(テスト)の開始日と終了日の変更が画面に反映されない不具合修正
・正解配点画面でSN-0431の正解配点シートの読み取りを行った後で、答案の読み取りを行うと1、2枚しか読み取れない不具合修正
[Ver.1.0.28]
・SN-0432(センター理科専門科目)使用時の個人成績表の正誤表不具合修正
・シート型番「SN-0432_First2」追加
 学年のマーク欄「9」が塗られている場合、第一解答科目として処理を行います。
[Ver.1.0.27]
・SN-0431シート(理科基礎科目)で受検者がいない時に発生するエラーを修正
[Ver.1.0.26]
・Z会センターパックの正解配点を追加
・SN-0432の第一解答科目の対応
 SN-0432_Firstという型番を作成しました。
 番号欄右端列を第一解答科目欄として利用します。
 「0」が塗られている場合、第一解答科目として処理を行います。
・採点結果報告書の平成28年度の対応
[Ver.1.0.25]
・Z会試験問題の正解配点を追加
・2016年用センター試験直前トライアル
・2016年用直前予想問題集
[Ver.1.0.24]
・平成28年度センター試験シートの追加
SN-0430(国語・社会・英語),SN-0431(理科基礎科目),SN-0432(理科専門科目)
SN-0431用にデータ振り分け機能の実装
[Ver.1.0.23]
・Z会試験問題の正解配点を単科テストに追加
 2016年用パワーマックス(英語リスニング、英語筆記、国語、数学ⅠA、数学ⅡB)
 2016年用直前予想問題集(英語リスニング、英語筆記、国語、数学ⅠA、数学ⅡB)
 ※理科と社会及び試験モードの追加は8月にリリース予定。 
[Ver.1.0.22]
・平成27年度大学センター試験の生物,地学の追加
・数学Ⅱ・Bの第3問<オ>の正解を修正
 変更前:3、変更後:0または3(複数マーク択一)
・自己採点シートで一桁の点数だった場合、エラー修正画面でマークエラーになる不具合修正(100点以下の科目)
[Ver.1.0.21]
・平成27年度センター試験の正解配点を登録
 ※生物,地学は後日、登録予定
[Ver.1.0.20]
・Z会用集計ファイル出力時のエラーを修正
・試験、科目一覧画面の表示速度の改善
・大問設定時の不具合修正
[Ver.1.0.19]
・Z会用集計ファイル出力機能で総合得点のファイルが出力されないバグを修正
[Ver.1.0.18]
・SN-0017シートでの理科の第一解答科目の対応(SN-0017(RIKA)型番追加)
・Z会センターパックの「物理」の正解配点の訂正
[Ver.1.0.17]
・起動時のバグを修正
[Ver.1.0.16]
・平成27年度の採点結果報告表の出力に対応しました
[Ver.1.0.15]
・平成27年度Z会問題集センターパックの正解配点を追加
[Ver.1.0.14]
・平成27年度Z会問題集(実践模試、直前トライアル、直前予想問題集)の正解配点を追加
[Ver.1.0.13]
・総合成績表の不具合修正
・総合成績表にクラス別だけでなく全受験者も出力
・混在可能シート使用時の確認修正画面のシート型番表示を修正
[Ver.1.0.12]
・シートを混在して処理した場合に、識別指数の値がおかしくなる不具合修正
[Ver.1.0.11]
・Z会パワーマックス(国語、英語筆記、英語リスニング、数学IA、数学ⅡB)直前予想問題集(数学IA、数学ⅡB)の正解配点をプリインストール
・得点一覧に第1解答科目列を追加(出力パターン設定のグループから設定が可能)
[ver1.0.10]
・自己採点シートで年,クラスを0桁と設定した時の総合成績表の不具合修正
[ver1.0.9]
・新シート追加
SN-0416 センター模試シート国語・社会・英語・理科(平成27年対応)
SN-0417 センター試験自己採点結果入力シート(平成27年対応)
・科目の選択画面の「科目独自名簿」ボタンを押したときの挙動の修正
・平成27年対応の受験型追加機能実装
[ver1.0.8]
・名簿登録画面に登録順,番号順のソート機能追加
・科目の選択画面の「科目独自名簿」ボタンを押したときの挙動の修正
・シート読み取り精度の向上
[ver1.0.7]
・平成26年大学入試センター試験正解配点設定
[ver1.0.6]
・受験型に700度数を追加
・文900度数の数学の選択肢,加重の修正
・採点結果報告表の帳票修正
 (平成26年度の対応、700度数の追加)
[ver1.0.5]
・センター試験自己採点結果入力シートでエラー修正が反映されない不具合を修正
[ver1.0.4]
・成績上位(下位)者順位表の出力人数設定の不具合修正
・正解・配点登録画面のその他特殊採点設定の不具合修正
・Z会H26直前予想問題集④の現代社会の正解配点を修正
・英語の筆記とリーディング等の合計点を切り捨てから四捨五入変更
・第一解答科目を採用するように修正
[ver1.0.3]
・科目グループ設定機能の改善
・科目一覧のプロパティ設定のバグ修正
[ver1.0.2]
・バージョンアップお知らせ機能追加
・Z会の正解配点を修正
[ver1.0.1]
・シート型番SN-0017,SN-0088の使用時の帳票出力不具合を修正
[ver1.0.0]
・らく点マークくんLite茨城県自己採点バージョンをリリース

ソフトウェアのご利用には、下記のソフトウェア使用許諾契約の内容に同意していただく必要があります。

ソフトウェア使用許諾契約書の内容をよくお読みになり、対応シートや動作環境をご確認のうえダウンロードを行ってください。

ソフトウェアのダウンロードをもって
『ソフトウェア使用許諾契約書の内容に同意する』とさせていただきます。

ソフトウェア ダウンロードマニュアルダウンロード
帳票サンプルダウンロード


スキャネットシートがあれば授業評価アンケートを実施いただけます!
もちろん授業評価アンケートだけでなく、児童・生徒、保護者等を対象とした外部アンケートや
学校公開時の参加者アンケートなど各種アンケートの実施もいただけます。

用途で選べるマークシート

スキャネットシートでアンケートを実施する場合は、
まずどのタイプのマークシートで実施するかを選択します!

アンケートシート
設問と回答が一体化したマークシートがアンケートシートです。
マークシートに直接設問を印刷する事ができるので、回答しやすいのがメリットです。
授業評価アンケートではアンケートシートタイプが一番人気です。
チェックマークシート
塗りつぶしが簡単なチェックマークタイプのマークシートです。
こちらのシートも直接設問を印刷できます。
低学年対象のアンケートはもちろん、展示会会場やセミナー後のアンケートにも
チェックマークシートは最適です。
汎用マークシート
設問用紙を別に配布し、回答をマークシートにマークする方法で、
汎用のマークシートでもアンケートを実施できます。
汎用のマークシートは5問~200問、3~12択まで対応しているので、
設問が多い場合や選択肢数の多いアンケートに最適です。
塗りつぶすマーク欄は数字以外に英字、カタカナ対応のマークシートをご用意しています。
★設問文の印刷について★

『カンマくん3』をご利用の場合は、
アンケートシートまたはチェックマークシートの詳細ページにある
「アンケート専用Wordファイル」をご利用いただくと簡単に作成できます。

『QA-Navi2無料版』をご利用の場合は、
ソフトに設問文と選択肢を直接ご入力いただけて、ソフトからWordファイルを出力できます。
こちらを印刷するだけで簡単にアンケートが作成できます。

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集計用ソフトウェアは無料!

通常ですと集計ソフトウェアの料金が発生しますが、弊社ではマークシートを購入していただければ
専用のソフトウェアを無料でご提供します!

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カンマくん3
読み取ったデータ(生データ)をそのまま出力したい、簡単な集計ができればいい、という方にはカンマくん3をオススメします。
弊社ソフトの中で一番シンプルで操作が簡単です。集計結果はCSV/エクセルファイルとして出力ができ、表やグラフ作成にお使いいただけます。
  

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QA-Navi2無料版
アンケートの全て行いたいという方にはQA-Navi2無料版をオススメします。
アンケートの作成、単純集計、クロス集計、カテゴリ別集計ができます。詳細設定でお好みのグラフも簡単に!集計結果はエクセル/パワーポイントで出力できます。

よくあるご質問

Q.『カンマくん3』と『QA-Navi2無料版』のどちらを使えば良いでしょうか。
A.どちらもアンケート集計ができるソフトですが、
カンマくん3の方がシンプルでQA-Navi2無料版の方が詳細です。
読み取りデータを出力される場合は、カンマくん3をオススメします。
詳しい表やグラフをご希望の場合は、QA-Navi2無料版をオススメします。

Q.パソコンが苦手でも使えますか。
A.はい、使い方がわからなくても、電話での無料サポートがうけられますので、ご安心ください。

Q.ソフトウェアはずっと無料で利用できますか。
A.はい、無料ソフトウェアを使い続けてもインストールやアップデートに費用がかかることはございません。

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オリジナルソフトとオリジナルマークシートで採用試験例
マークシートで採用試験

マークシートで入社試験・採用試験を効率化

入社試験・採用試験の解答用紙と手軽に自動集計できるソフトウェアをご要望に合わせてカスタマイズできます。
かんたんすぐに合否判定できる入社採用試験ソリューションをご提供します。

クリック操作で合否判定まで簡単に
ソフトを要望に合わせてカスタマイズすることが可能です。
診断はマークシートをスキャナで読み取るだけでOK
採点はマークシートをスキャナで読み取れば完了です。市販されているスキャナで読み取れます。
オリジナルのマークシート作成
用途に合わせて、オリジナルのマークシートの作成も可能です。詳しくはカスタマイズシートについてを御覧ください。

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ハガキアンケートをマークシート化システム例ハガキアンケートをマークシート化

マークシートでお客様アンケートを効率化

◎手軽にマークできるチェックマーク方式で回収率アップ
 マークシートを利用することによってデータ化が楽になるといっても、お客様のご負担が増えてしまうようでは回収率の低下に結び付きかねません。
 スキャネットのハガキアンケート※なら、お客様が手軽にマークして頂けるチェックマーク(レ点)が使えます。ボールペンやサインペンにも対応しています。
※ハガキアンケートはカスタマイズシートとなります
≫カスタマイズシートのお問合せ

◎アンケートをスキャナで読むだけで集計が完了
 通常、マークシートの読み取りには高価なマークシート専用機(OMR)が必要ですが、スキャネットシートはオフィスに既に導入されているデジタルカラー複合機や、普及が進んでいるADF型(自動給紙型)のスキャナで読み取ることができます。
◎バーコードの利用で顧客DBとの照合
 リピートユーザを対象とした記名式のアンケートの場合、配布するマークシートにお客様のお名前などの情報と同時に顧客IDに相当する番号をバーコードとして印刷することによって、ハガキマークシートを読み取ると同時に顧客DBと照合することができるようになります。
◎記述欄の集約も可能
 自由記入欄にお客様が書かれたコメントについては、「内容は確認したいけれどもわざわざ入力する必要はない」というお声が大半です。
 スキャネットのハガキアンケートなら、自由記述欄に書かれたコメントだけを切りだしてPDFにまとめて出力することが可能です。

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大手警備会社マークシート業務日報管理システム構成例マークシート業務日報管理システム構成例

マークシートで業務日報管理を効率化

訪問型業務に最適なマークシート
1日に多くの訪問先を定期的に巡回される警備会社様などでは、移動にかかった時間や訪問先での作業時間などを把握することが正確な原価管理の基礎となります。
携帯電話やハンディー端末を導入すると非常にシステムが大掛かりなものになり多額の初期投資が必要となりますが、マークシートを活用することで非常に低コストで業務日報管理システムを構築することができます。
マークシートなら携帯末端不要
定型の業務日報の入力には携帯電話やスマートフォンなどの端末の利用を検討されるケースが多いようですが、端末やシステムを導入するための初期コストの問題に加えて、小型端末の操作が必ずしも容易ではないという問題があります。
その点、マークシートは指定された時刻や番号の数字を塗りつぶすだけですので、老若男女を問わずマニュアル配布程度の導入教育でスタートできます。
拠点ごとで読み取り
従来、マークシートの読取には高価なマークリーダーが必要でしたが、スキャネットシートは多くのオフィスに設置されているデジタルカラー複合機を使ってマークシートが読み取れるシステムです。
全国の営業拠点でマークシートを読み取るだけで簡単に集計が完了します。
業態やワークフローに最適なシステムのご提案
スキャネットでは、十分なヒアリングに基づいて御社のニーズにぴったりなシステムをご提案しております。
ワークフローやPCを操作される方のスキルにまで考慮してきめ細かい提案ができるように心がけておりますので安心してご相談下さい。

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ノンカーボン式マークシート

マークシートで注文伝票処理を効率化

業界初のノンカーボン式マークシート

注文処理をマークシートで簡単に
マークシートといえば鉛筆やシャープペンシルで塗りつぶすものというのが世間の常識ですが、スキャネットシートはノンカーボン式の複写伝票にも対応しています。
これにより、注文書での商品種類や個数などのマークを読み取ることができ、膨大な時間とコストが必要だった入力を自動化できます。
お客様控えを渡す注文書や伝票にピッタリ
制服や体操服の採寸会の会場などでの注文処理のように、入力時点でのデータ化が困難な場面では複写式伝票がまだまだ利用されています。
通常、このようなデータは製造指示や納品・請求処理のためにデータ入力を行うのが一般的ですが、短期間で大量のデータを入力する必要があるために膨大な費用がかかってしまいます。
また、短期での入力であるために、マンパワーが確保できなかった場合のリスクが高いのも問題となっています。
スキャネットシートの複写伝票対応マークシートをお使い頂ければ、注文伝票をスキャナで読み取るだけで面倒だった入力作業の大半が自動的に終了します。
オリジナルのマークシート作成
複写式伝票は様々な分野で多く利用されています。是非、貴社でご利用の複写式伝票にもマークシート化の余地がないか、一度ご検討下さい。

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多面観察(360度評価) 診断

マークシートのプロと経営管理のプロが開発した多面観察システム

納得性・客観性の高い能力レベルが得られる評価を手軽に実施できるシステムはいかがですか?上司(上位者)・同僚(同位者)・部下(下位者)数名が、被観察者(対象者)の普段の行動を観察し、評価することができます。

現従業員の能力を見極め、効率よく経営に再投資 上司(上位者)・同僚(同位者)・部下(下位者)数名が、被観察者(対象者)の普段の行動を観察し、評価することにより、より客観的で精度の高い評価が得られ、被観察者にとっても能力の位置づけができるものと考えています。 また、多面評価システムの次期ステップとして、その企業独自の人事考課や評価システムとは違い、他の企業と比較することにより、自社だけではとらえきれなかった能力が把握できます。より効率的な配置転換(人事異動)や人材開発が可能となり、企業にとって重要な課題のひとつである後継者の発掘や育成だけでなく、社員の昇進・昇格・抜擢人事、賃金への配分に活用いただけます。 評価アンケート調査はマークシート方式で行います。マークシートは市販のスキャナで読めるスキャネットシートですので、お手元ですみやかに読み取り&集計ができます。
診断はマークシートをスキャナで読み取るだけでOK ソフトウェアでの診断はとても簡単で、マークシートをスキャナで読み取れば完了です。御社にあった多面評価制度に最適のシステムをご提案いたします。
オリジナルのマークシート作成 用途に合わせて、オリジナルのマークシートの作成も可能です。詳しくはカスタマイズシートについてを御覧ください。

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履修科目別のマークが並んでいるのはもちろん、同時にアンケートを取ったり、記述欄を作って連絡事項等を書かせることも可能です。

マークシートで履修登録をもっと簡単に

科目コードを設定したり、曜日毎に回答欄を設置するなど様々な使い方ができます。カスタマイズのオリジナルマークシートなら桁数、文字数など自由に設定が可能です。

カスタマイズでオリジナルのマークシートを作る場合、履修科目別のマークが並んでいるのはもちろん、同時にアンケートを取ったり、記述欄を作って連絡事項等を書かせることも可能です。その記述欄は画像で保存されていますので、パソコン上で呼び出して閲覧することができます。

回答欄数 科目コードを設定したり、曜日毎に回答欄を設置するなど様々な使い方ができます。
番号欄 桁数、文字数など自由に設定が可能です。

オリジナルのマークシート作成

用途に合わせて、オリジナルのマークシートの作成も可能です。詳しくはカスタマイズシートについてを御覧ください。

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